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February 28, 2017

生ごみの処分方法 おやじメモ

生ごみの処分方法について

ごみには燃えるゴミ、燃えないゴミがあり、燃えるごみには生ごみと紙類などがある。

生ごみは時間が経つと腐ってくるので紙類などとは必ず別に分けて置く。

生ごみでも野菜ごみと、肉魚のごみとは分けて置く。

マンション住まいで庭がないときは燃えないゴミとしてこの3種類に分けた袋をまとめてゴミ出し日に出すようにする。

庭に畑があるばあいは、生ごみは堆肥として活用するのがよい。その方法は下記。

①野菜ごみ:底に穴があいた入れ物を庭に置いておき、野菜ごみが出るたびにそこに捨てていき、入れ物が一杯になったら別の堆肥置き場に置いておく。

②肉や魚類のごみ:底に穴が開いていない蓋つきの入れ物で水抜きの栓をつけておいたものに入れて上からEM菌をかけて置き、量がまとまったら、畑に埋める。EM菌がなければ土をかけてもOK。

③理想的には畑にコンポストを置いておいてそこに野菜ごみも肉魚のごみもまとめて入れていき堆肥をつくるのがよい。

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