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December 2016

December 31, 2016

年越しそば 大晦日

今日は大晦日。

今年一年を締めくくって手打ちそばで年越しそばをいただいた。

今回は二八そばにしたのでバラバラにならずにまあまあにつながってできた。

あとはそばの太さを均一に切れれば合格だが。

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今年一年無事に過ぎた。

「正月は冥途の旅の一里塚、目出度くもあり、目出度くもなし」。

年を取ってくるとこの句が身に沁みるが、くる年が良い年となりますように。

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December 22, 2016

博多駅前 道路陥没事故地点

先月末のことだ博多に行ったついでに駅前の陥没事故地点を見に行った。

まさに博多駅前、正面に見えるのが博多駅の博多シティ。

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ちょうど天神から博多駅に向かう道路だが、見てのとおり夕方にも拘らずそれほどの車どおりはなかった。

陥没事故は明け方でまだ通勤時間が始まる前だったが、博多駅前にしては交通量が少ない道路だったのも被害がなくて済んだ要因の一つだったようだ。

これは博多駅前の広場、何かのイベントだろうかテーブルが並んでいた。

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December 15, 2016

Staub De ご飯

土鍋でご飯を炊いて美味しかったので、Staubならもっといいのではないかと閃いた。

参考のレシピを捜して作ったのがこれ。

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ほんのり おこげもあって美味しくできた。

我が家のStaubはラウンド20cmゆえ2合炊きに適している。

作り方

材料:米2合、水400cc

⓵まずはお米を洗う。最初の水は浄水器を通した水などで洗うこと。最初の水がお米に吸収されて味に影響するのだそうだ。また糠がよく落ちるようにしっかり洗うこと。

レシピでは洗ったお米を45分間ざるにあげて置いておくとあったが、ここは水分が切れる程度に10分程度に省略。

②お米を鍋に入れて水を入れる。※1合に1:1の場合水180ccだそうだが1割増しが良いとのことで米2合に400ccの水を入れた。

この状態で45分間おいて米に水を含ませる。この時間は長くてもいいそうなので、前の晩からここまでを準備しておくのが良さそうだ。

③コンロに火をつけて鍋を中火にかける。このとき蓋はしないで、少しふつふつとしてきて、中心が白く濁ってきたら強火にする。大体5分程度だった。

④強火と言っても火は鍋底から出ない程度に強くする。大体1分40秒ほどしたら大きな泡が立ってくるので、ここで初めて蓋をのせる。

⑤蓋をして強火で1分間炊く。

⑥弱火に落として9分間炊く

⑦火を止めて10分間蒸らす。

⑧ふたを開けてご飯をしゃもじで混ぜる。炊いたままの状態で置いておくのは厳禁だそうだ。炊き上がったらしっかりかき混ぜてふんわりとさせておく。これが写真の状態だ。

⑨美味しくご飯を頂く。

参考にしたレシピはこれ。

http://cookpad.com/recipe/2330462

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December 09, 2016

牡蠣の土鍋ご飯

新チューボーですよで牡蠣の土鍋ご飯をやっていた。

美味しそうなので作ってみようと思っていたが、時間がかかりそうなのでゆっくり時間があるときにと思ってようやく今日作った。

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旬の牡蠣の美味しい土鍋ご飯ができた。

星の数は2つくらいか!?

時間がなくてお米を洗って十分に水に浸していなかったのでご飯があと一息の感じの出来だった。

それでも牡蠣はぷりぷりでごぼうの香りと柚子の代わりに使ったカボスの香りが口にさわやかだった。

牡蠣は150gと少なかったので、ご飯は2合、だしは400CC、ゴボウと舞茸は30gとレシピより少なめで作った。

レシピはこれ。

http://cookpad.com/recipe/4180902

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December 08, 2016

初冬の紅葉

12月に入り二十四節気の大雪になった。冬とは言えどそれほど寒くはない毎日だ。

初冬というところか。

病院の定期の診察に行ったら、入り口の道路わきに見事な紅葉が見えた。診察のあとで撮ったのがこれ。大きな楓の木だった。

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まだまだ秋の名残が残っている。

公園の土手では万両が赤い実をびっしりと付けていた。

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傍では家の塀から延び出したアブチロンの赤い花も咲いていた。

赤いランプのようでなかなか可愛い花だ。

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December 05, 2016

渋柿で柿ジャムを作った

知人が渋柿を取って干し柿にしていたが、柿を取った時に上手く取れずに傷がついた柿が沢山出来たので処分に困っていた。

それを貰って、冷凍して一部をジャムにした。

渋柿も冷凍すれば渋が抜けてジャムにするのにちょうどよかった。

冷凍した渋柿を常温で戻してジャムにする。出来上がりがこれ!

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これは今回作ったもののうち、約半分。

材料 冷凍渋柿(皮をむいたもの) 800g、 砂糖200g

解凍した渋柿の皮をむいて鍋に入れ、砂糖をかけて加熱すること15分。

焦げ付かないようにひたすら切るように混ぜ、時々鍋の壁にヘラで押し当ててつぶす。

出来上がったら種を取り除いて冷まし、あとは冷蔵庫に入れて保存する。

渋柿も冷凍すれば渋が抜けて甘くなるのは一つの発見だった。

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コーヒ 銅ポット

コーヒに凝ってきたら、コーヒを淹れるのに適当なポットが欲しくなった。

カリタの銅製のポットが良い感じだったので買ってみた。

注文していた銅ポットが届いた。それがこれ!

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可愛い!イメージ通りのポットだった。

コーヒにお湯を入れる速さも簡単に調整できる。

難点は取っ手とフタが暑くなることだがそれは銅製なので仕方がない。タオルを使って対応する。

またコーヒを淹れる楽しみが一つ増えた!!

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