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April 2016

April 30, 2016

端午の節句

鯉のぼりの季節になってきた。最近は川に鯉のぼりが舞っている風景がよく見られるようになってきた。

この川も毎年鯉のぼりが泳いでいる。

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端午の節句は男の子の無事の成長を願うものだが、子供たちには青空を泳ぐ鯉のぼりのようにのびのびと育ってほしいものだ。

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川の上に鯉のぼりをきれいに泳がせるには結構手間暇がかかる。線に巻き付いた鯉のぼりはどうやってはずすのだろうかとちょっと疑問が湧いてきた。

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April 28, 2016

四葉のクローバを見つけた

四葉のクローバを見つけた。散歩の途中でクローバの花が咲いていて沢山の葉があった。ひょっとして四葉のクローバはないかなと思って探してみたら、すぐにちょっと変形だが小さめの四葉のクローバを見つけた。

一つあればもっとと思うのが人情。続けて目を皿のようにして探したらなんとまた見つけた。

今度は少し大きめで四つの葉がそろったものだった。

それらがこれ!

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もっとないかと探したが流石に見つからなかった。

今日はラッキーな日だ。帰って暦を見たら大安吉日だった。幸運の四葉のクローバなので押し花にしてみた。うまくできればいいのだが....!?

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April 26, 2016

真空パック保存 真空パックん

小麦粉やパン粉など粉ものは普通のところで保存していると中にダニが湧いてくるところをテレビで放送していた。

それで我が家では薄力粉、強力粉、パン粉はジップロックに入れて冷蔵庫の野菜室で保存していた。そのため野菜室が狭くなってしまっていた。

今年のお正月に知人がお正月料理を真空のパック詰めで送ってっくれた。それを見て粉ものを真空パックにできれば冷蔵庫から出せるのではないかと思って調べてみたら,有った。

早速購入したのがこれ。真空パックんコードレス!

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小型のサイズでお値段も手ごろ。

専用の袋に入れたいものを入れて真空に引いて保存する。専用の袋の口を閉じるための器具も付いていて真空引きが割合容易にできる。

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難点は専用の袋を使わないといけないので袋に入るサイズでないと使えないことだが、大中の袋がありまあまあ実用的には困らない。袋は口を開けてもすぐにまた真空に引けるので便利だ。これで粉ものを野菜室から出して置けるようになった。

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他にも湿気が来て困るもの(のりなど)も真空パックして保存できる。

コーヒ豆の保存にも活用している。

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April 19, 2016

春の花 モッコウバラ

家々の庭先に今モッコウバラが満開である。

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家の門のアーチに沿うように這わせてある家もあれば、この家のようにこんもりと茂らせてある家もある。ここはたまたま通行の妨げにならないので外に大きく張り出して見事な花ぶりだ。

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他の家では白のモッコウバラもあった。

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今、つつじも満開だ。これは公園の縁に植えてある平戸つつじ。つつじの花は樹ごとに咲く時期がずれるので桜の花のようにはなかなかいかない。

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これは我が家のこでまりの花。去年の秋口から葉が落ちて一瞬枯れてしまったかと思っていたが春になって木の芽がでて花が咲いた。

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April 12, 2016

藤の花 晩春

桜の花が終わったと思ったら、藤の花が咲いてきてみるみるうちに満開になった。

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藤の花の季語は晩春だそうだ。今は春真っ盛りの感じだが、もう桜が終わったので晩春になるのだろうか。

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April 10, 2016

水素水 GYMSILKY

今、水素水が話題である。気になっていたところに知人がGymsilkyという携帯型の水素水生成器をもってきた。

ペットボトルタイプでどこにでも持って歩けるという。価格も結構なものだが水素水発生器としてはリーズナブルな値だった。

早速購入してみた。それがこれ。本体には浄水用のカートリッジが付いているが今は外して使用している。

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水素水を発生中。

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発生完了。3分間生成モードで900ppb(0.9ppm)の水素水が出来るそうだ。

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この状態で最大350CCの水素水が出来る。小型のペットボトル1本分である。

水素水は別名アルカリイオン水ともいう。

電気分解で発生した水素イオンが体内の活性酸素を中和してくれるというのがうたい文句である。実際に水素水を飲んで活性酸素を除去してくれるかどうか効果のほどは定かではないが、この器械で水素水を作るのにはお金はほとんどかからないので手間だけの問題である。

小型で場所も取らず、USBによる充電タイプなので電源の心配もない。

驚いたことにこのフタを開けて水を注ぐときにフタが下に落ちてこないのだ。よくできていると感心する。

デザインもおしゃれで可愛い。お気に入りの一品である。

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April 03, 2016

春の花 蓮華草

蓮華草はただしくはゲンゲ(紫雲英)というそうだ。子供のころからレンゲとしか思っていなかったので少し不思議な感じを受ける。

道路わきの田んぼに一面にレンゲの花が咲いていた。きれいな薄紫の花は妻の好きな花の一つである。

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蓮華草は春の季語だが、この花を見ると田植えが近いことを思わせる。

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桜めぐり 大村公園 さくら祭

桜といえば 大村公園 ここは桜の名所であり、桜の花が市のマークにもなっている。

あいにくの曇りとなったが大村公園の桜を見に行った。

公園に行く途中の道はどこも満開の桜の花でいっぱいだった。大きな木一杯に繁った花が雲のようだ。

大村公園では満開の桜の花のもとで桜祭りが行われ、多勢の人が桜を堪能していた。

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帰ろうとしていたらぽつりぽつりと雨粒が落ちてきた。雨が降るとこの満開の花は一斉に散っていってしまう。まさに短い花の命である。

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April 02, 2016

桜めぐり 国見 百花台公園

島原半島の雲仙岳の麓に国見町がある。ここに県立の百花台公園があってテニスコート、サッカー場、野球場などが整備されている。

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向うに見えるのがお山 雲仙。

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この周囲に桜の木が植えられていて、今桜の花が満開だ。満開の桜の下で少年たちがテニスやサッカーを楽しんでいた。

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満開の桜の花の下で花の雲に包まれる。

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桜めぐり 千々石 橘神社

橘神社は日露戦争で戦死して軍神と言われる橘中佐をお祭りした神社だが、今では桜の名所として有名なところだ。

愛野から小浜温泉や雲仙へ向かう途中で天正遣欧使節として有名な千々石ミゲルの生誕の地としても知られている。

桜の花が満開で桜祭りで大勢の人が来て屋台も出ていた。

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橋の上から下を見ると川沿いにも桜の木が枝を延ばしていた。

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参道沿いにずっと桜が満開に咲いている。

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ちょうどお昼の時間だったのでたこ焼を買って食べた。

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桜めぐり 諫早 文化会館 満開

桜の花が満開になった。この前まで曇り空でせっかくの桜がもう一息だったが、満開になると同時に晴れ間が出てきた。満開の桜と晴れの天気が一致するのはなかなか難しい。今年は幸運の年かもしれない。

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文化会館の桜も満開で桜の花に囲まれて満足な気分を味わう。

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文化会館の隣は野球場になっているが、その周囲に桜の木がびっしりと植えられていてその花が年々綺麗になってきている。

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