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August 06, 2007

ぎょうざの皮

チュウボウですよで焼き餃子をやっていた。堺巨匠が餃子の皮から作っていたので、まねして作ってみた。

まだまだ、丸い皮をつくるのは難しいが、結構美味しい餃子の皮になった。

材料: 2人分(12個)  強力粉 100g ゴマ油 20g 熱湯 60cc

作り方: 強力粉をボールにいれて、上からゴマ油をまわしかけ、更に、熱湯をかける

熱いのでへらで混ぜて大体あら熱がとれたところで手でこねる。これはしっかりこねてよい。手の腹でおしつけては返し、おしつけては返しして耳たぶの硬さ程度までまとまってきたら、30分間寝かしておく。このとき乾燥防止用に濡れ布巾をかけるとよいのだが、濡れ布巾はないのでラップをかけておく

30分の計測は料理用タイマーではかるのだ。料理用タイマーは必需品である。私はホームセンターにキティちゃんの可愛い磁石式タイマーがあったのでそれを購入して冷蔵庫に取り付けた。こうすると便利!!

30分たったら丸い飴のような棒状にまるめていく。大体直径1cm程度が目安だ。

丸まったら12個に等分に分割する

1個づつ棒で丸く展ばしていくのだが、ここでチュウボウでコツを披露していた。その秘訣は、皮を右手で回しながら、左手に棒をもって半分づつ展ばしていけばよい!!

強力粉で作った皮はもちもちしていて大変美味しい!!!

次はあんがうまく出来たら完成版として報告しよう

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